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【卒業生バトン(社会福祉学科)】第七走:桝本 浩司さん
社会福祉学科第七走は、岩国市役所にて行政職として勤務されている桝本 浩司さんです!
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桝本 浩司(社会福祉学部 社会福祉学科 2008年度卒)
岩国市役所勤務
大学時代は同じ社会福祉学部の同級生とともに福祉について学びあうサークルを立ち上げました(TOIYS)。楽しく学ぶことをモットーに、時にはお互い授業形式の講義をしたり、車椅子バスケットなどの障害者スポーツを楽しんだり、合宿と称してサークルみんなで旅行気分でコテージを貸切ったり・・・と今でも楽しかった思い出が昨日のように思い出されます。
卒業後は、地元の岩国市役所に就職し、障害者福祉担当、予算担当、人事担当(給与関係)、そしてこの4月からは行革担当と様々な部署で仕事をしています。市役所が所管する仕事は幅広く、福祉はもちろんのこと、道路やごみ処理、教育や産業振興など、一見福祉とは距離のあるような仕事に見えるものもありますが、市役所は住民に最も近い基礎自治体であり、どのセクションにおいても住民の福祉の向上を目的に、社会福祉の知見を活用して仕事に取り組むことができます。また、幅広い分野を担当しているからこそ、様々なセクションと連携して大きなプロジェクトに取り組んだ時などはやりがいを感じます。
大学では一生ものの友人や後輩ができました。また、多くの素晴らしい先生方にも出会うことができました。
先生、友人、そして地域と近い距離で学べる県立大学だからこそ得られるものもたくさんあります。まずはやってみる!から始めるのをお勧めします!
~【大学時代の思い出の写真】四国一周の卒業旅行から帰って来た時の写真(右から七番目)~
【卒業生バトン(国際文化学科)】第十三走:後藤 美由紀さん
国際文化学科第十三走は、木村 有希さんよりバトンを受け取った、株式会社LabBaseに勤務されている後藤 美由紀さんです!
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後藤 美由紀(国際文化学部 国際文化学科 2013年度卒)
株式会社LabBase勤務
~【仕事風景】ポートレートモデルの作品~中国語を勉強したい!と進学した山口県立大学で過ごした4年間は、今も私のベースになっています。
海外語学・文化研修への参加や、4年次にはチワン族自治区へも赴き、中国のあらゆる文化体験をさせていただきました。ご退任された馬先生のご指導のもと、スピーチコンテストに出場させていただいたのも貴重な経験です。
その他にもスカイスポーツサークルに所属したり、アルバイトを3つ掛け持ちしたりと、やりたいことはとにかく片っ端から思う存分やった4年間でした。
現在は、理系院生に特化した新卒採用サービスのカスタマーサクセスをしています。ご利用企業様の新卒採用成功を考えコンサルする毎日は、日本の未来を創っている!と思うととてもやりがいがあります。
並行してwith lifeという屋号で、個人事業も行っています。就活生へのキャリアアドバイス、ゴルフウェアブランド立ち上げ、ポートレートモデルなど、相変わらずやりたいことに猪突猛進です。
在学生の皆さんにはとにかく大学生活を楽しんで欲しいです!大学生活で経験するすべてのことが、皆さんの糧となり基礎となります。勉強も遊びも社会経験も、二度と戻ってこない時間を存分に満喫してください!

~【大学時代の思い出の写真】海外語学・文化研修にて中国の友人と(左側)~
2023.04.26
学生用ベンチ贈呈式を行いました
4月20日(木)、厚生棟前にて、山口ロータリークラブから寄贈いただいた学生用ベンチ贈呈式を行いました。
このベンチは、青少年奉仕事業の一環として本学に寄贈いただいたものです。式では、「このベンチが学生が将来の夢などを語り合うささやかなステージになれば幸せです」と山口ロータリークラブの作間会長から挨拶がありました。
寄贈いただいたベンチは、厚生棟前に設置いたしました。「学生の憩いの場」として、大切に活用させていただきます。

2023.04.25
新入生歓迎会
栄養学科の課外活動の一つ「食育プログラム開発チーム 食育戦隊ゴハンジャー」では、地域の子供たちが楽しみながら食について学べる食育プログラムを行っています。
4月12日(水)と19日(水)に、新入生歓迎会を開催しました。
この新入生歓迎会を通してゴハンジャーのことをより知ってもらい、他学年のメンバーとも気軽に交流できるように内容を企画しました。
茶話会では、和やかな雰囲気で学校生活の相談を受けたり、ゴハンジャーの活動紹介を行ったりしました。19日にはサプライズ企画としてゴハンジャーによる餅まき大会を実施し、大盛況でした。
その後、山口県十種ヶ峰青少年自然の家の方にお越しいただき、AFPY出前講座を実施していただきました。様々なゲームを通してアイスブレイクの技法を学びながら、楽しく親睦を深めることができました。
参加してくれた1年生だけでなく、上級生にとっても大変充実した時間となりました。この歓迎会をきっかけに、これからも先輩後輩関係なく学年を超えて活発に交流し、チーム一丸となって食育活動にも取り組んでいきたいと思います。
2023.04.17
感染管理認定看護師教育課程(特定行為研修を組み込んでいる教育課程)入学式を行いました
令和5年4月10日、令和5年度感染管理認定看護師教育課程(特定行為研修を組み込んでいる教育課程)の入学式を挙行しました。
本課程は、感染管理分野において熟練した看護技術と知識を用いて水準の高い看護実践ができる感染管理認定看護師を育成し、看護専門職の質の向上、地域保健医療の質の向上に資することを目的としており、本年度は15名の看護師が高度かつ専門的な知識や技能等について学びます。
始めに、田中マキ子学長から、「本課程を受講する高い志に敬意を表したい。同じ看護の資格を保有する者として三つのお願いがある。一つ目は、看護という仕事は資格が必要で、人の命を守るための尊い仕事である。故に、自己研鑽を積むことを忘れないで欲しい。二つ目は、人と交わることを意識し、学習していただきたい。三つ目は、この1年間は多重課題の連続である。心身の健康が大事になるので、健康管理に努めて欲しい。この三つのお願いを心に刻み1年後本課程で学んだことを社会に、地域に、そして職場にフィードバックしてほしい。」と式辞がありました。
家入裕子主任教員から入学生全員の名前が読み上げられた後、入学生宣誓では、「感染対策の重要性が認識される中で自身の感染分野の専門性を高める必要性を感じ、入学した。一緒に入学した15名との繋がりを大切にし、互いに切磋琢磨していきたい。協力してくれる家族や所属施設に感謝しつつ、専門知識を身に着け、それぞれの施設や地域での感染管理に貢献していけるよう研鑽していきたい。」と入学生代表が誓いの言葉を述べました。
これから来年3月までの約1年間、学んでいきます。