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防犯ボランティア団体桜SAが自転車盗被害防止を呼び掛ける活動を行いました

平成26年4月25日(金)のお昼休み、厚生棟前にて本学学生4名で構成された防犯ボランティア団体「桜SA(桜畠セーフティ・アクティビティ)」が、自転車無施錠による自転車盗被害を防ごうという啓発活動を行いました。
自転車盗被害者の約64%を学生が占めており、また被害者の約75%が自転車の無施錠により被害にあっているそうです。山口県警察マスコット「ふくまるくん」と共に山口県警察・山口県防犯連合会が作成されたチラシと、山口県防犯連合会が用意されたチェーン式の鍵を配布しながら施錠の大切さを伝えました。
最高気温25℃の暑い中、活動した桜SAのメンバーたちの心を潤してくれたのは手に取ったチラシを読んでくれる学生たちの姿だったようです。

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