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2011年度 過去のトピックス

2012.3.26 海外で、卒業生が活躍しています

本学部 卒業生の竹本さんの記事(「3人が語る3.11 2012.3.9付」)が、駐日フィンランド大使館Webページ(日本語版)に掲載されています。

2012.3.12 卒業記念ソフトボール大会が開催されました

卒業記念ソフトボール大会が開催されました。
13:00-15:15ぐらいまで、ゆったり、笑い声や声援飛び交う中でおこなわれました。
怪我もなく、多くの学生たちの参加がありました。 参加した学生たちには、卒業前のキャンパスライフの
一コマとして記念になったことだと思います。

2012.3.8 ぶちボラYP勇気 日本の「絆」写真展に出展します

3月9日(金)から11日(日)にかけて、山口井筒屋にて行われる写真展にぶちボラYP勇気の活動写真を出展します。
写真とともに見ていただく方に伝えたい言葉を、一つひとつ丁寧に紡ぎだしていきました。
約1年に亘る災害ボランティア活動で感じたこと、学んだこと、気づいたことなど、震災に対する想いが込められています。
ぜひ、井筒屋へ足をお運びください。

2012.3.7 2年生がソーシャルワーク実習Ⅰに取り組んでいます

現在、本学部2年生が県内の各福祉施設で、ソーシャルワーク実習Ⅰを行っています。
この実習では、ソーシャルワークの基本となる利用者を理解することから始まり、相談援助業務に活用する専門的援助技術を実践的に学んでいます。

2012.2.28 平成23年度岩手県立大学との大学間交流事業を行いました

2月18日から19日にかけて、岩手県立大学との大学間交流事業を、本学部で行いました。
教育内容に関する議論(特に、精神保健福祉士養成やボランティア教育について)や、研究に関する議論など、大変充実した時間となりました。
遠路はるばるお越しいただいた岩手県立大学社会福祉学部の先生方、ありがとうございました。

2012.2.27 学生主催 いのちを守る防災と災害ボランティアフォーラム2012を開催しました

2月18日(土)に、いのちを守る防災と災害ボランティアフォーラムを災害ボランティア実行委員会ぶちボラYP勇気主催で開催しました。企画から運営まですべての過程を社会福祉学部生が担って行い、当日は、87名もの参加者があり、防災や災害ボランティアについて考える1日となりました。
岩手県立大学生・島根県立大学生・県立広島大学生・山口県立大学生が「大学生の見た震災と災害ボランティア」「私にとっての3.11」と題して災害ボランティアの取り組みや震災に寄せる想いを報告しました。
主催した学生たちのキラキラとした表情、生き生きとした姿も印象的でした。
参加者からも、「大学生の行動力に驚いた。様々な体験もでき、防災に関して身近に感じることができた。」との言葉をいただき、主催した学生たちの想いが伝わったと感じます。
こうした参加者の言葉や、今回新たにできた他大学とのネットワーク、もう少しで、震災から1年という節目の時期を迎えることなどから、ぶちボラYP勇気の学生たちは、防災や災害ボランティア活動へのモチベーションがさらに高まっています。

2012.2.3 山口市地域自立支援協議会定例会にて「障害児の余暇支援ボランティア活動」の報告をしました

障害者が地域で自立した生活を営むことができるよう、相談支援の適正な実施と障害福祉サービスの円滑な利用を図るため、地域の関係者によるネットワークの構築を推進し、協議されている山口市地域自立支援協議会の生活支援部会にて「障害児の余暇支援ボランティア活動」の報告を社会福祉学部学生ぷちボランティアセンター(ぷちぼら)に依頼され、1月28日(金)に発表を行いました。
ぷちぼらからは、障害児・者施設における学生のボランティア活動の実際やボランティア活動を通して考察した障害児の余暇支援の意義について報告しました。
また、福祉系ボランティアサークル「おたまじゃくしの会」からは、自閉症児の余暇支援活動の企画・運営と子どもたちとのかかわりを通して学生が何を学んでいるかという報告をしました。参加された福祉施設職員や相談支援員の方からは「これからも障害のある人たちの豊かな生活を保障するために学生さんたちの力をおかりしていきたい」という言葉をいただきました。

2012.2.2 「演習論文」発表会を行いました

1月31日(火)午後、8会場にわかれ、4年生の演習論文発表会を行いました。
演習論文は、それぞれの学生が各研究室で取り組んできた問題意識や関心についてまとめた4年間の集大成です。
各会場では、学生の発表をもとに、学生や教員との白熱した議論が繰り広げられました。

2012.2.1 いのちを守る防災と災害ボランティアフォーラム2012 開催します

災害ボランティア実行委員会がフォーラムを開催します。
フォーラムには、岩手県から災害ボランティアセンターの支援活動を行ってきた学生や、中国地方で災害ボランティア活動を行っている学生たちによるシンポジウムや、防災への取り組みを行っている社会福祉協議会職員、個人で災害ボランティアを行ってきた消防士をお招きして講演を行います。
その他にも、交流会や様々な体験・展示も行います。
子どもから大人まで、多くの皆さんのご参加をお待ちしています。

2012.1.31 防災教育チャレンジプランに採用されました

災害ボランティア実行委員会が応募していた、防災教育チャレンジプラン実行委員会・内閣府主催のチャレンジプランに採用されることが決定しました。
このプランは、助成金を受けて、宮野地域で、防災意識を高めるための啓発活動を行います。
「防災豆知識book」を作成し、災害が起きた時、地域住民が安全に避難できるよう、災害から身を守れるよう啓発活動を進めていきます。このプラン採用にあたり、2月11日(土)東京の有明の丘防災拠点施設にて、実行委員のメンバーがプレゼンを行います。

2012.1.30 本学部の藤田久美先生の活動が朝日新聞山口版に紹介されました

本学部の藤田久美先生の活動が、2012年1月27日付朝日新聞山口版に掲載されました。

2012.1.25 「実習を深めるスーパービジョン研修会」が開催されました

本学部 実習会議では、YPU-GPとして 研究費を獲得し、実習におけるスーパービジョンに関する研究を行っています。
今回、その成果の一部として1/21にセミナーパークにて、本学部のソーシャルワーク実習(社会福祉士・精神保健福祉士いずれも)で実習指導をしていただいている実習指導者の方を含めて60名を越える参加者と、講義・演習で学びを深めていくことが出来ました。
ご講義いただいた聖学院大学田村先生をはじめ、ご参加いただいた 皆さん、ありがとうございました。

2012.1.20 実習指導者の方々との研修会を開催します

1/21にセミナーパークにて、実習指導者の方々との研修会を開催します。

2012.1.12 国試合宿を行いました

社会福祉士・精神保健福祉士を目指す4年生が、国家試験対策のために合宿を行いました。
これから、1月28、29日の本番に向けてさらにがんばっていきましょう!

2011.12.27 災害ボランティア活動報告会を行いました

12月8日に、災害ボランティア実行委員会が、これまで行ってきた山口で東北を支援するボランティア活動や、 岩手県・宮城県でのボランティア活動の報告、そこから感じたこと、考えたことなどをまとめた報告会を行いました。
報告会では、地震が起きたあの日からの想い、被災された方々の言葉や生き様から考えたこと、 全国の大学生との出会いによって得たものなどが熱く語られました。
そして、「私たちにできることは、『忘れないこと』そして『伝えること』」との言葉に、参加された方々は 心を打たれたようでした。
これからの災害ボランティア実行委員会の活動の発展を予期させてくれる会となりました。

2011.12.26 ソーシャルワーク実習Ⅱ報告会を行いました

社会福祉士を目指す3年生の2回目の実習の報告会を、実習先の実習指導者をお招きして行いました。 学年を代表して7名の学生が報告し、実習指導者の方から激励の言葉をいただきました。 学生たち一人ひとりが、自身の学びをまとめたことや、実習指導者からいただいた激励の言葉は、1年後、社会福祉現場に羽ばたいていく糧となったようです。

2011.12.24 「東北での災害ボランティア活動Part3(宮城県)」

本学部の3年生3名と2年生1名が、11月24日~27日にかけて、山口県の災害ボランティア団体「山口災害救援」さんと一緒に宮城県亘理町でボランティア活動を行ってきました。
山口県内に広く呼び掛けて集めた支援物資を仮設住宅で生活する方々に届け、ハンドトリートメント(アロマテラピー)で癒しを提供しました。
詳しくは、http://buchiboraypuki.jimdo.com/2011/12/01/まごころバケツプロジェクト2011in宮城-活動報告/をご覧ください。
被災された方々の力強く前向きな姿勢に心を打たれ、災害ボランティア活動にさらに力を入れていくことを心に秘めて山口へ帰ってきました。

2011.11.30 教職cafeを開催しました

11月29日(火)、特別支援学校教育実習報告会をかねた教職Cafeを実施しました。
社会福祉学部教職課程4年生が後輩たちに教育実習で学んだことを報告しました。
子どもや先生とのかかわわりから学んだエピソードや、研究授業の準備の大変さ、研究授業の実践を通して教師の専門性を再考したこと等を含めた発表がありました。
報告の中で特に印象に残った言葉を紹介します。
「障害のある子どもたちが将来、社会に生きる一員として自己発揮できるように教育現場で<できること>をたくさん増やしてあげて、<褒められること>や<認められること>で自信をつけていくことが大切だということを学びました」
教育実習で学生たちの指導に携わってくださった先生方、そして、子どもたちに深く感謝申し上げます。

2011.11.30 2011年度社会福祉実習3(精神保健福祉援助実習)報告会・PSW実習連絡会議を開催しました

2011年11月21日に、 今年度の精神保健福祉援助実習報告会が行われました。
この夏 にPSW実習を行った4年生 が、それぞれの実習体験と、それをもとにふりかえりを行った成果を報告しました。
実習 指導者の方々にも、お忙しい中にお越しいただき、温かいエールをいただきました。
PSW実習でお世話になった実習機関、指導者の方、利用者の皆様方、多くの皆様に感謝申し上げます。

2011.11.16 2011年度の社会福祉学部客員教授の特別講義を開催しました

11月14日に、2011年度の社会福祉学部の客員教授の特別講義が開催されました。
この特別講義は、100人を超える学生(他学部の学生を含む)が、デンマークの福祉の実情と比較して、わが国の地域福祉を考える機会となりました。 さらには、公開講義ということで、県内外の多くのみなさまにも、足を運んでいただきました。

2011.11.16 2011年度社会福祉学部国際フォーラムを開催しました

11月13日に、2011年度の国際フォーラムが開催されました。
2011年度の国際フォーラムがデンマークからゲストをお招きして開催されました。
県内外の関係者の皆様や、学内の教職員、精神保健福祉士を目指したり、関心のある在学生で盛況のうちに開催されました。

2011.11.16 今年の”交流会”を開催しました

2年生は、これから実習やゼミ選択などについて関心が高まる時季となります。
本学部では、進路や今後の大学生活を考える機会となるよう、毎年この時期に2年生が3年生を招待する形で交流会を開催しています。
今年は、11月11日の金曜日に開催されました。2年生3年生あわせて200人以上が集い、予定の時間を大幅に超過する大盛況となりました。

2011.11.10 2011年社会福祉学部客員教授講義を開催します

11月14日(月)10:20~11:50(D-15)社会福祉学部客員教授による特別講義を開催いたします。
本年度の客員教授はハッセ・トーマス・ヤコブセン氏(スベンボー市障害福祉部長)です。
ヤコブセン氏は、障害者が地域にできるだけ居住できるようにするための社会的支援をクリエイティブに計画・実施されている方で、デンマークにおいてもモデルケース
として実施されているプログラムの責任者です。また、北欧型の福祉国家の理念などについてもお話しいただく予定です。

2011.11.10 2011年国際フォーラムを開催します

来る11月13日(日)に社会福祉学部主催によりデンマークから講師を招き以下のように「2011国際フォーラム」を開催いたします。 とき:201年11月13日(日)13:30~16:30
ところ:山口県立大学 D-14/15
テーマ:触法精神障害者の医療と福祉~デンマークの実践から考える~
ゲスト:ハッセ・トーマス・ヤコブセン氏(スベンボー市障害福祉部長)
    キム・バースロウ(オーデンセ大学病院触法精神科医長・医師)
    銭本隆行氏(日欧文化交流学院長)

2011.11.9 2011年度第2回目はーとボランティア講座~ボラエピを共有して学ぼう~

11月3日(文化の日)、社会福祉学部学生ぷちボランティアセンター主催による大学生による高校生のための「2011年度第2回目はーとボランティア講座~ボラエピを共有して学ぼう~」が開催されました。
12名の高校生が参加し、大学生の福祉ボランティア活動及び災害ボランティア活動のエピソードを聴いたり、高校生の活動をもとししたボランティアエピソードの発表を行いました。
このようなボラエピ(ボランティアエピソード)の共有を行ったあと、グループワークで高校生と大学生の交流を行いました高校生の感想の一部を紹介します。
「災害のボランティア活動では実際に被災地に行ってボランティアをする以外にいろいろな活動をされていることに驚きました。」
「災害ボランティア活動のボラエピの中で<山口でできるボランティア」という言葉が今日の中で大きな言葉です」
「病院での緩和ケアボランティアが興味深かったです。人の命に密接にかかわるという重さを感じました」
「自閉症支援のボランティアでは<チームTくん>というチームの活動が印象に残りました。私も活動してみたいと思いました」
「グループワークを通して改めてボランティアが自分に与える影響に気づきました」
高校生のみなさん、素敵な感想ありがとうございます。高校生と共に学んだ大学生自身も改めてボランティア活動が自分自身に与える影響を考える機会となりました。

2011.11.1 プチポアン桜圃会の奨励賞の授賞

本日、桜圃会の奨励賞の授賞式がありました。
本学部が中心となって活動している「プチポアン」が表彰されました。
「プチポアン」では、日頃から地域の小学校の総合学習で点字教室が開かれるときにお手伝いにいったり、Yuccaで地域や学内向けの点字教室を開催しています。
また、今年は、山口で開催された「全国障害者スポーツ大会」の開催に向けて、地域の飲食店の「点字メニュー」化の活動も始めました。
原田桜圃会副会長からの祝辞で、地味な活動をコツコツ積み重ねている事を高く評価され、今後も後輩へとその思いを伝えて欲しいこと、さらに、できれば卒業後も何らかの機会を作ってこういった活動を末永く続けて欲しいと、激励されました。

2011.10.28 山口県立大学軟式野球部 300チームの頂点に輝き中国大会出場へ!

 約300チームもの社会人や大学生のチームが出場した山口予選で、9連勝し、見事優勝を果たしました。
10月29日(土)・30日(日)に島根県で行われる第44回中国五県軟式野球大会(二部)に出場します。
野球部員14名と少ない人数で頑張っています。そのうちの9名が社会福祉学部生です。
みなさんの応援をよろしくお願いいたします!

2011.10.28 ぶちボラYP勇気 山口大会でハンドトリートメントを提供

10月22日(土)~24日(月)の3日間、「おいでませ!山口大会」ちょるる広場で災害ボランティア実行委員会ぶちボラYP勇気が、災害ボランティアの啓発活動を行いました。
今夏、岩手県の仮設住宅で提供したアロマを使ったハンドトリートメントを来場者に提供したり、災害ボランティア活動の様子をパネルや写真でお伝えしました。
ぶちボラYP勇気のブースには、各県の選手を始め一般のお客さんも来てくださり、3日間で100名を超えました。
ハンドトリートメントも100名近くの方に提供し、競技で疲れた選手の方々から、「とても気持ち良かった、災害ボランティアの活動がんばってね」と温かいお言葉をいただきました。
いただいた言葉や募金を今後の災害ボランティア活動に活かしていきたいと思います。

2011.10.7 教職課程4年生、特別支援学校教育実習がんばっています

教職課程4年生の特別支援学校での教育実習が先週から始まっています。
山口県立山口総合支援学校では3名の学生たちが小学部、中学部、高等部でがんばっています。
写真は10月5日(水)に行われた研究授業の様子です。小学部では1年生の「図画工作科」中学部は「自立活動」の授業を行っているところです。学生からは、「反省点を整理し、しっかり指導を受けて、残りの2日間がんばります」という声が聞かれました。
10月7日(金)に研究授業を行う予定の高等部に配属されている学生は「先生方にいろいろと教えていただきながら授業の準備をがんばります」とはりきっています。(なお、スライドショー写真については、すべて掲載の承諾をいただいております)

2011.10.6 2年生がバレー大会を開催しました

社会福祉学部の2年生が、学年間の交流をより充実させることを目的に、バレー大会を開催しました。
実行委員会を立ち上げ、準備から、当日の運営まで、すべて自分たちで行いました。
「バレー大会を通して、より2年生同士のつながりを深めることが出来ました。後期はいいスタートを切れます。」(この大会の実行委員を務めたS君のコメント)

2011.10.3 社会福祉学部学生ぷちボランティアセンター(ぷちぼら)のブログ「ぷちブログ」を開設しました

「ぷちブログでは、ボランティア情報の提供、社会福祉学部学生たちのボランティア活動など、発信していきます。現在アップされている記事は、スタッフの挨拶、昨年度作成した「社福からのメッセージ<福祉・ボランティア系サークル、ボランティア活動者のメッセージをあたなに届けます>」の内容紹介、災害ボランティア報告会のお知らせなどが掲載されています。 http://pu-chi-bo-ra.cocolog-nifty.com/blog/
学生はもちろんですが、高校生や地域の方々にも見ていただき、ボランティア活動を通して成長している社会福祉学部の学生の姿を感じていただき、ボランティアの輪を拡げていくことができたらと思っています。

2011.9.28岩手県での災害ボランティア活動 Part2

本学部の3年生4名と1年生3名が、9月14日~9月20日に、いわてGINGA-NETプロジェクトの活動に参加しました。
全国の大学生が夏休みを利用して災害ボランティア活動を行うプロジェクトで、災害ボランティア実行委員のメンバーが、ここ数カ月をかけて練習してきたハンドトリートメント(アロマテラピー)の技を携えて行いました。
また、すでに、岩手県立大学を通じて提供した【うちわ774枚】と【手作りシュシュ200個】の行方に出会えることも期待して参加しました。

2011.9.27岩手県での災害ボランティア活動 Part1

本学部の2年生1名と1年生2名の3名が、8月31日~9月8日に、山口市のボランティアグループじゃがいもの会の方々と一緒に、岩手県での災害ボランティア活動を行ってきました。
岩手県では、デイサービスセンターのお手伝いや小学生の登下校時の見守り、被災した工場での錆取り作業、小学校の図書の整理などの活動を行いました。
参加した学生たちは、『「ボランティアに来てくれる人たちは皆辛気臭い表情だけど、あなたたちは笑顔で、とってもいい。元気になれる。」という言葉を聞いて、自分たちでも元気を与えられることを知った』など、現地に行くことで気づくことが多くあり、学びの多いボランティア活動となったようです。

2011.9.13ソーシャルワーク実習が行われました

社会福祉士を目指す3年生のソーシャルワーク実習が行われました。みんな、体験の中から、学びを深めています。 また、精神保健福祉士を目指す4年生も、現在、実習に取り組んでいます。

2011.8.4YP勇気が、ラジオ出演します

下記のとおり2件ラジオ放送があります。
どちらも、災害ボランティア実行委員会「ぶちボラYP勇気」に所属する本学学生の出演です。
①KRYラジオでの放送
・放送日時等
 8月5日(金)7:30ごろ 生放送に電話で出演
・番組名
 「おはようKRY」
・出演者
 ぶちボラYP勇気リーダー 藤井友理(社会福祉学科3年)
※サンデー山口に7月22日掲載の「手づくりうちわやシュシュを被災地へ」
がきっかけとなり、出演します。
②FM AQUA(長門圏域)での放送
・放送日時等
 8月12日(金)18:00から1時間程度出演
・番組名
   「まなごえ」
・出演者
 ぶちボラYP勇気メンバー 波田野未奈、神野知奈美(ともに社会福祉学科3年)

学生が山口災害救援という安全ブザーを届ける団体の活動に賛同し、この活動に協力する班を設けて、学生が参加したことがきっかけで出演します。
ちなみに、番組パーソナリティーは、社会福祉学部の卒業生、坂田真名美さんです。

2011.7.29「2011年度はーとボランティア講座(夏休み編)」が開催されました

7月27日(水)、社会福祉学部学生ぷちボランティアセンター主催による大学生による高校生のための「2011年度はーとボランティア講座(夏休み編)」が開催されました。
47名の高校生が参加し、大学生の福祉ボランティア活動の紹介や大学生との交流を通して、ボランティアに関する学習をしました。大学生スタッフ20名が高校生の学びをサポートしました。
高校生からは「大学生が実際に行っているボランティア活動を知ることができて、福祉活動やボランティアに興味をもつことができました」「大学生との交流の時間がとても楽しかった」という感想が聞かれました。参加してくださった高校生のみなさんありがとうございました。

2011.7.29卒業生が被災地支援のために力を尽くしています

先日、東北の被災地に常温保存の乳児用ミルクを送る運動を始めた、本学部卒業生でフィンランド在住の竹本悦子さんたちの活動が、メディアに取り上げられました。
本学部の卒業生が、被災地復興のために、社会のために、力を尽くしています。

2011.7.26オープンキャンパスを開催しました

7月16日(土)、オープンキャンパスが開催され、猛暑日にもかかわらず、県内・外から、本学部に関心のある高校生や保護者の方を含め、多くの方々にご参加いただきました。
社会福祉学部では、今年はソーシャルワーカーの仕事の魅力を伝える実演や学生生活の説明、サークル・自主活動紹介の展示や体験ブース、ぷちぼらスタッフによる相談会といった、在学生が中心となって企画したプログラムで行いました。
当日、ご参加いただいたみなさまには、社会福祉学科の学生たちの輝いた姿を直接感じ、体験いただける機会となったと思います。ありがとうございました。

2011.7.22災害ボランティア実行委員会ぶちボラYP勇気の活動が掲載されました

7月22日付のサンデー山口に、災害ボランティア実行委員会ぶちボラYP勇気の活動が掲載されました。

2011.7.13精神保健福祉士養成課程に関する連絡会を開催しました

 6月30日に、実習指導者をお招きして、精神保健福祉士養成課程に関する連絡会を開催しました。
 お忙しい中、多くの実習指導者の方々にご出席いただき、活発な議論が行われました。
 精神保健福祉士養成課程第2期生の実習がいよいよスタートします。

2011.7.11オープンキャンパスが開催されます

7月16日(土)に社会福祉学科オープンキャンパスを開催いたします。
多くの高校生、保護者の方のご参加をお待ちしております!

2011.7.113年生によるソーシャルワーク実習Ⅰ報告会を開催

2年生後期に実施したソーシャルワーク実習Ⅰの事後学習を終え、その総括として、6月29日に実習報告会を実施しました。
ソーシャルワーカーに求められるものや支援とは何か、など、実習や事後学習を通して考えたことや成果が報告されました。
夏休みには、実習Ⅰの学習を踏まえ、より明確な実習課題を設定して社会福祉専門職の あり方を探求する実習Ⅱに取り組みます。

2011.7.6災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”

 私たち社会福祉学部では、3月11日に起きた東日本大震災をきっかけに“学生たちの自分たちに出来ることを何かしたい”という思いを大切にし、災害ボランティアセンター「ぶちボラYP勇気」を立ち上げました。
 これまでも県内の豪雨災害の際等に給水ボランティアの活動等を行ってきましたが、今回新たなメンバーを迎え実行委員を立ち上げることになりました。オープンキャンパスでは、この“ぶちボラYP勇気”のブースを設けます。
YP勇気の紹介や、被災地の方への提供を考えているアロマを使ったハンドトリートメント、メッセージを書いたうちわ作りを行います。
 また活動についてのスライドショーを行います。高校生のみなさんや地域の方にぜひ足を運んでいただいて、ハンドトリートメント体験やうちわにメッセージを書いていただければ、と思っております。
多くの方のご参加をお待ちしております。

2011.7.6災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”の活動①「あろまーじ」

 ハンドトリートメント“あろまーじ”では、私たちは募金活動の一環としてこのオープンキャンパスを機にハンドトリートメントで癒しを提供する活動をしたいと思っています。そこでハンドトリートメント“あるまーじ”としてブースを設けているので興味のある方はぜひお越しください。

2011.7.6災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”の活動②「絵本プロジェクト・手作りうちわ」

 絵本プロジェクト班では、被災地に向けてメッセージや絵入りの手づくりうちわを作り送っています。作ったうちわは岩手県立大学を通じて仮設住宅に住む方々へ渡されます。
 あなたのあたたかい気持ちを込めて被災地へ届けませんか?

2011.7.6災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”の活動③「防犯ブザー」

 安全ブザー班は被災地の高齢者、女性や子供が避難所や仮設住宅でもしものことがあった時に周りに知らせる手段としての安全ブザーを集める活動をしています。 集めた安全ブザーは「山口災害救援」を通じて被災地に届けていただきます。
 年末までは継続してブザーを集めていくので広報活動もあわせて行っていきます。
 被災者のみなさんに安心を届けましょう!
 (新品もしくは故障のない安全ブザーをオープンキャンパスで集めます。鳴るかどうか確認して、もし鳴らなければ電池をかえておいていただけるとありがたいです。)

2011.7.6災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”の活動④「シュシュ班」

 私たちは現在、東日本大震災で被災された女性にシュシュ(髪をくくるゴム)を送る活動を行っています。活動のきっかけは、被災地の女性が髪を結ぶものがなくて輪ゴムを使っていらっしゃるという現状を知ったことでした。
 活動は、まず学内でのイベント時などに未使用のシュシュを参加者の方などから寄付してもらうということから始めました。しかし、まだ被災地のみなさんにお送りするには数が足りなかったため、引き続き学内で寄付活動と並行して、わたしたち自身でシュシュを作る活動を始めました。その結果、以前から交流のあった岩手県立大学の学生を通じて、わたしたちの手で製作したりしたシュシュを被災地の皆さんに届けてもらいました。
 その後、岩手県立大学の仲間から、シュシュを7月中に200個送ってほしいという相談がありました。シュシュを作るには、端切れや布、糸、裁縫道具、ゴムなどの道具を必要とします。また、被災地へ送るための袋や、郵送料なども必要になります。
 今後は200個のシュシュを被災地の皆さんへお送りできるように、さらに本格的にシュシュづくりの活動を展開していきます。

2011.7.4今年の”社福祭”が開催されました!

 今年の”社福祭”が6/17に開催されました。
 この”社福祭”は、社会福祉学部1、2年生の交流会として 2年生が中心になって毎年行っているものです。
 今年は、2年生の34名のスタッフが、入念な事前準備のもと、歌に踊りにビンゴ、新入生宿泊オリエンテーションのスライドショーと趣向を凝らした企画を用意しました。
 当日は、1年生67名 という例年になく多くの参加者を得て、総勢100名を超える盛況でした。
 4月の宿泊オリエンテーションの時には緊張した面持ちだった1年生も、すっかり大学になじんだリラックスした表情でこの催しを楽しんでいる姿が印象的でした。

2011.6.21 国際的な学びができた一週間でした!

 今回、6/13~6/17までの間、フィンランドのラップランド大学から、タルヤ・オルヤスニエミ先生をお迎えしました。
 本学部の国際化推進の一つの取組みです。

2011.6.132011年度成績優秀者奨学金授与式

本学では、学業成績優秀者について奨学金授与の制度があります。
本年度、本学部からは6名 の学生が授与されました(当日の授与式では、講義のため1名が残念ながら参加できませんでした)。

2011.6.10災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”結成!

このたびの東日本大震災の被災者に、山口にいる私たちがどう向き合い、何をすることができるのか、ということを行動を通じて考えるために、災害ボランティア実行委員会“ぶちボラYP勇気”が立ち上がりました。
学生の被災地でのボランティア活動の体験報告会などの勉強会の開催や、各プロジェクトに分かれてのボランティア活動を展開しています。
これからも、山口の私たちは、被災者のみなさんのお力になれるよう活動していきます。みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

2011.6.9「公開講義」が開催されます

6月13日から、フィンランドのラップランド大学から、アルコール依存症への介入・治療をはじめとしたソーシャルワークの研究者であるタルヤ・オルヤスニエミ先生をお迎えして、社会福祉学部学生を対象とした公開講義を開講します。
社会福祉学部の学生たちは、山口で、北欧の最先端のソーシャルワークを学びます。

2011.6.9ミニオープンキャンパスを開催しました

 6月4日(土)に水無月祭と同時に、講堂ロビーにて、「ミニ オープンキャンパス」を開催しました。
社会福祉学部のブースにも、高校生が訪れ、 学生スタッフや教員から、社会福祉士・精神保健福祉士の国家資格や学生生活などについて真剣に聞いている姿がありました。 特に、学生スタッフからの話は、自分の経験に基づくもので大変 好評でした。
 7月16日(土)には、「オープンキャンパス」を開催する予定 です。 社会福祉学部の活動や学生生活について、より多くのことを直接 お伝えできる機会です。 たくさんの高校生や保護者の方のご参加をお待ちしております。

2011.6.9東日本大震災ボランティア活動報告会を行いました

 5月26日に、5月初旬に被災地岩手県でボランティア活動をした社会福祉学部生2人による活動報告会を行ったところ、40人もの参加がありました。
報告者の2人から、現地でのボランティア活動の様子や、「私たちにできることは、義援金だけでなく支援金を集めること、風化させないこと、支援者を支援すること・・・」など、現地で感じたこと、考えたことが語られました。
 現在、災害ボランティア実行委員会は、「ぶちボラYP勇気」と愛称も決まり、活動が始まりました。 勉強会を行ったり、山口でできるボランティア活動をそれぞれがプロジェクトに分かれて、活動しています。 これから、さまざまなボランティア活動を計画していくことにしていますので、多くの皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。

2011.6.9ソーシャルワーク実習Ⅰ学内報告会を行いました

 5月19日に3年生のソーシャルワーク実習Ⅰの学内報告会を開催しました。 それぞれが、実習での学びを振り返り、まとめたものを報告しあいました。 質問も多く飛び交い、実り多い実習となったようでした。 これから、次の実習Ⅱに向けての事前学習が始まります。 今回の学びをさらに深めていってくれることを期待しています。

2011.5.2災害ボランティア学生派遣(岩手)出発式を行いました

 ゴールデンウィーク中にボランティア派遣される2名の学生の出発式を行いました。
 参加する2名の学生が、意気込みや抱負を語り、参加者からエールを送りました。
 また、ぷちボラから、現地で精力的にボランティア活動を行っている岩手県立大学学生ボラ ンティアセンターのスタッフへのメッセージカードが2人へ託されました。
 現地で、ボランティア活動しながら、山口県でできることは何か、被災地が求めているニーズ は何かなど、しっかりと感じて来てくれることを期待しています。

2011.5.2第2回災害ボランティア勉強会~想いをつなげて~

 4月27日に被災地でボランティア支援をした大石さん(卒業生)をお招きして、 第2回目の「災害ボランティア勉強会~想いをつなげて~」を開催しました。

今回は、大石さんのお話を聞き、県立大学で今行われている活動を整理しました。そ の中から、よりよい活動を行っていくための組織(実行委員会)を作っていくことが 決まり、
この組織の名前も付けようと参加者が熱い想いを共有しましたが、みなさん の想いが強く、もう少し検討することになりました。決まり次第、発表したいと思います。

また、現地での話を聞き、参加者の熱い想いを共有したことで、
「意気込みだけでは、迷惑ボランティアになるので、ニーズを考えて行動したい!」や、
「募金しかできない自分が不甲斐ないと感じていたが、山口にいながら自分たちに できることを頑張りたい」、
「いよいよ実行委員会の立ち上げなので、できることを 全力で!」など、
さらに活動への想いが強くなったようです。

次回は、ゴールデンウィーク明けに、岩手で活動する2人からの活動報告会を行います。

2011.4.27災害ボランティア勉強会開催!

ぷちぼらからの発信によって、4月19日に災害ボランティア勉強会を開催しました。
78名もの学生が集まり、熱い眼差しで活動報告を聞き、ボランティアマナーなどについて学習しました。
活動報告では、本学部卒業生の大石さん(山口県社会福祉協議会)から、学生のみなさんへ被災地でのボランティア支援の経験をもとに、「みなさんの思いは、きっと現地に届く!」という心に響くメッセージをいただきました。
また、学習会終了時、学生のみなさんから 
 「この震災のことを風化させずに、自分にできる支援をしていきたい」
  「共助の精神で協力しあいたい」 
 「被災者の立場に立って考える視点を知った」
  「長期的に災害ボランティア実行委員会で活動したい」 などの熱い想いを受け取り、これから、被災地へ向けての活動が大きくなっていく高まりを感じました!!
次回は、4月27日(水)18:00を予定しています。(D11教室にて)

2011.4.19新入生宿泊オリエンテーションを行いました

 4月7日から8日にかけて1泊2日で新入生宿泊オリエンテーションを行いました。
 今年は、国立山口徳地青少年自然の家で開催し、2年生のスタッフ35名と、新入生103名、社会福祉学部の教員12名の総勢150名が参加しました。 数週間前から連日準備をしてきた2年生のリードのもと、新入生は、たくさんの仲間たちとふれあい、語らうことができました。 新入生にとって、この宿泊オリエンテーションは、これからの大学生活へスムーズに入れる大きなきっかけとなったようです。

2011.4.14社会福祉学部の学生たちが、やまぐちの街づくりに貢献しています!

「サンデー山口」に、本学部加登田研究室の学生たちの取組みが掲載されました。
社会福祉学部の学生たちが、やまぐちの街づくりに貢献しています。

2011.4.12「本学部教員と弁護士からなる協働チーム」がサンデー西京に取り上げられました!

 山口のコミュニティペーパーである「サンデー西京」に、「本学部教員と弁護士からなる協働チーム」が掲載されました。

2011.3.4「文武両道」の社会福祉学部

このほど開催された「第30回いぶすき菜の花マラソン(鹿児島県指宿市、2011.1.9)」では、陸上部の学生が、大健闘をしました。10キロのレース(男子10㎞30歳未満の部)では社会福祉学部の兼重くんが準優勝(総合で3位)、それから、3名のメンバーはフルマラソンを完走しました。なんと、全員が、社会福祉学部の学生(宗さん、首藤さん、中野さん)なんです!!
さらに、1月16日に山口市内で開催された「山口市駅伝大会」において、山口県立大学陸上部は優秀な成績を納めましたが、兼重くんは、1区で区間新をとりました。また、2月6日に開催された山口県周防大島町の町陸上競技場を発着点に10部門に3092人の参加があった「第27回サザン・セト大島ロードレース大会」では、10キロ高校生以上39歳以下の部でも、優勝しました。
社会福祉学部の学生は、「多士済々 文武両道」で頑張っています。
兼重くんのコメントです。
「陸上は努力が結果に現れる競技です。練習が結果に結びついてたいへんうれしいですし、フルマラソンを完走した3人も各々の努力が完走という結果に結びついたのだと思います。今年は学生生活が最後となるので、中四国インカレで優勝できるように練習していきたいです。」

2011.2.16 社会福祉学部と山口県弁護士会高齢・障害部会委員との合同研究会が発足しました。

 2月9日、社会福祉学部関係教員と山口県弁護士会高齢・障害部会委員との合同研究会が発足しました。
今後、権利擁護事業や成年後見など、社会福祉と司法との連携について共同して研究活動に取り組むことになりました。
 また、4月から地域交流スペースYuccaで実施されている、「心とからだの相談室」において、社会福祉学部教員と弁護士がペアとなって、県民対象の相談活動を開始することになりました。

2011.2.1 H22年度演習論文発表会が開かれました

 2月1日火曜日、午後12:50~16:00、4年生105名7会場にわかれて、演習論文を発表しました。各々が、社会福祉学、社会学、心理学、教育学、法学など様々な学問領域から、社会福祉や人間に関するテーマを選び出し、ほぼ1年かけて取り組んだ力作でした。
 発表後の質疑応答では、参加した3年生や教員から、時に鋭い質問や厳しいコメントも寄せられ、4年生が緊張しながら精一杯応答する場面も見られました。

2011.1.19 国試合宿を行いました

12月27日から28日にかけて、来年早々に実施される社会福祉士並びに精神保健福祉士の国家試験を受験する予定の4年生のうち、参加を希望した20数名の学生が、国試合宿を行いました。
また、この期間中、社会福祉士に関する科目については重岡先生・草平先生が担当し、精神保健福祉士に関する科目については高木先生がそれぞれ担当し、学生とともに、まさに寝食を共にして勉強をしました。
参加した4年生をはじめ、多くの4年生や、受験される方に、サクラが咲くことを祈っています。

2011.1.11 ホームページをリニューアルしました

 ホームページをリニューアルしました。
これからも、どんどん、社会福祉学部を紹介していきます。

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